3番ホール

左がラテラルウォーターハザード、右がバンカーとOB、まさにピンポイントで攻める難関ホールです。
ティーインググラウンドからグリーンへは、かなりの打ち下ろしとなっています。しかも谷越えとなっており、クラブ選び、球筋風の計算など緻密な攻略法が必要となります。さらに、このホールの最大の特徴は、奥に向かって高くなっている三段グリーンにあります。ピンハイにつけると返しのパッティングは、至難の業です。